結論
- 種別として
propertiesを割り当てる
"files.associations": { "**/.dev.vars": "properties", },
補足
何を割り当てればいいかわからない場合は、すでに割り当てられているファイルを開き、ステータスバーでそのファイルの種別を調べるといい。
その上で settings.json の入力を補完込みで行えば、だいたいうまくいく。
properties を割り当てる"files.associations": { "**/.dev.vars": "properties", },
何を割り当てればいいかわからない場合は、すでに割り当てられているファイルを開き、ステータスバーでそのファイルの種別を調べるといい。
その上で settings.json の入力を補完込みで行えば、だいたいうまくいく。